儲かる有望な草コインが見つかるアプリ「My Token」



mytoken

儲かる有望な草コインを見つけるには情報を収集することが一番大事ですが、どこで情報を収集するか困りますよね。

ツイッターとかテレグラムとか色々ありますが、この記事では「My Token」というアプリを紹介したいと思います。

日本ではあまりなじみのないアプリですが、ユーザー数は約135万人おり、中国でユーザーシェア率NO.1の仮想通貨情報アプリです。

「My Token」というアプリは色々な機能があるアプリなのできっと将来有望な草コインが見つかりますよ。

My Tokenの魅力
  1. 情報を見れる通貨・取引所の数が多い
  2. 人気な検索・開発の活発度などで通貨を検索できる
  3. 通貨や取引所の概要、ホワイトペーパーや公式ツイッターもすぐ見つかる
MyToken
MyToken
開発元:Lu Yuan
無料
posted withアプリーチ

My Tokenの使い方

通貨指標

  My Tokenは通貨を色んな角度から見て行くことができます。

下の画像の用に史上最高価格、新規上場、回転率、通貨種別としてはインフラ、金融サービスなど色々あります。

おすすめの見方として、以下の7つがあげられています。

時価総額人気な検索資金の流れ
史上最高価格Development Activity回転率
新規上場

新米くん

いろんなことがわかって便利!

通貨種別としては、以下の19つがあげられています。

インフラソーシャル・コミュニケーションコンテンツ・著作権
IoT・DAGハードフォーク取引所のトークン
金融サービスAR・VRスポーツ・エンターティンメント
データストレージAI開発者・スマートコントラクト
匿名通貨オフチェーン・クロスチェーンウォレット取引
真偽判定サイバーセキュリティー広告・メディア
生物学・健康管理

仮想通貨の種類は多すぎてどれがどのようなコインなのか調べるだけでも大変ですが、このように分類されていればかなり助かりますよね。

この中から将来有望そうな草コインを見つけましょう。

最近なら取引所トークンなんてけっこう話題になりましたよね。

my token 通貨種別

人気な検索

  人気になって検索されている通貨には何か理由があるはずですから調べてみてもおもしろいかもしれません。逆に人気の一番ない通貨もチャンスがあるかもしれまんね。

my token 人気な検索

資金の流れ

  資金の流れも重要なので投資する前にはチェックしておきましょう。

my token 資金の流れ

通貨の詳細

  各画面で通貨の部分をタップすることにより、より詳細なチャートや通貨の情報を見ることができます。

最近の価格の動き、プロジェクトの内容、ホワイトペーパーや公式ツイッターなどもチェックできるので投資する前にどのような通貨かは把握しておくようにしましょう。

my token チャート
my token 通貨詳細
my token 通貨の詳細2

取引所

取引所は以下のように4つに分類されていて、全部で約90の取引所がリストアップされています。

取引マイニング(トレードマイニング)サポート非中央集権法定通貨サポート
相対取引サポート

取引所の詳細

  各画面で取引所の部分をタップすることにより詳細を見ることができます。

取引所の扱っている通貨・取引所の概要・手数料・公式ツイッターなど色々な情報が見れます。

草コインをトレードするときにここの取引所ホントに大丈夫かなと不安になると思うので、どのような取引所なのかしっかりチェックしておきましょう。my token 取引所詳細

ログインすることで資産管理もできる

Cryptofolioなどの資産管理アプリのほうが便利な気もしますが、ログインすることで資産管理もできます。

STEP.1
画面右下の自分をタップ

  ログインをタップしましょう。

my token ログイン設定

STEP.2
Eメールとパスワードを入力

my token サインイン

STEP.3
ポートフォリオの作成

メールがくるのでリンクをタップすればメールアドレスの認証成功です。

先程の「自分」をタップしてポートフォリオを作成していきましょう。

my token ポートフォリオの作成

STEP.4
取引情報を追加

my token ポートフォリオの追加

STEP.5
ポートフォリオの完成

my token ポートフォリオ

My TokenとALISが業務提携

My TokenとALISが2018年7月31日に業務提携を発表しました。

提携内容は以下の3点です。

  1. API連携による双方のプロダクト価値の向上(ALISに投稿された記事がMy Tokenのアプリ内の仮想通貨情報に連携して表示されるようになるらしい。)
  2. アジアを中心とした共同イベントの開催
  3. 日本及び中国の相互情報シェア

今回の合意の目的は、

「グローバル展開を見据えたマーケット調査」を進めたいALISと、「日本コミュニティ構築」を目指すMyTokenのニーズが一致し、協力して「プロダクトレイヤーでの価値向上」を目指すという形で合意になったらしい。

ALISとの提携を足掛かりにMy Tokenが日本での普及を目指しているので今後日本でもよく使われるアプリになるかもしれませんね。

まとめ

My Tokenは取り扱っている通貨や取引所が多く、情報量の多いアプリです。

これだけ入れとけば必要な情報はほとんど手に入るのではないでしょうか。

草コイン投資で大事なのは情報です。情報を多く入れて将来有望な草コインを見つけましょう。

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